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タイトルは 全て川柳 いとおかし
過去のブログのタイトルを、川柳っぽく変えてみました。
記事が少なめでしたが、意外と楽しめた事もあり、30分ぐらいで出来てしまいました。

でも、記事の内容がいまひとつピンっとこないんですよねぇ。
小学1年の国語から、勉強し直した方がいいかな?

※間違えて「こないん」を「粉印」に変換してしまった。「粉印」って何ょ。
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大企業 顧客対応 それでいい?
先日から、某企業の応募サービスについて、いろいろやり取りをしていたのですが、
結局は要望を受け入れられることはなく、結果は散々なものでした...ぐふぅ...
しかーも、ご丁寧に、私に対しては「お客さん」、他の方々を「お客様」とバレバレの差別までされるとは、なかなかやってくれます。また、文章もお断り汎用定型文のようで、非常に手馴れている感じがしました。

このサービスは、某企業のある商品を購入することで権利が得られるもので、条件を満たすには5万円強の金銭が必要なもので、私にはかなり高額な商品でしたが無理をして購入していました。

しかし、「多くのお客様が守っているのだから」という言葉で、かたくなに断られました。
たしかに、今回については条件から外れてしまったのですが、「ルールを守れない客」は必要ない、
といっているようなものです。
また、メールの内容から、「社会的マナーやルール」が第一、「進行スケジュール」が第二、
のようにかかれており、「ルールを守れない客」は必要ない、といったものでした。
「顧客に対する配慮」は全くみられません。

実は、以前も似たような事があり、その時はあきらめ半分で手続きをしたことがありました。
しかし、今回よりもかなり無茶な状況(期限過ぎてました)だったにもかかわらず、きちんと受け入れ対応していただいた事に非常に感謝と好感を今までは持っておりました。

今回は、期限ギリギリでの応募だったのですが、返却されてしまいました。
しかも、封筒を開けられることもなく、応募の際の封筒をそのまま封入し、「募集期限外に到着したため返却しました」という紙切れ1枚という非常に腹立たしい返却方法でした。
まあ、ある意味当然の結果ともいえるのですが、いつ頃から非常にすばらしい顧客対応を行っていた企業がこうも変わってしまったのかと思うと残念です。これが大企業になったということなのでしょうか。
菌愚隷硬奴めっ!

なお、その企業の扱う商品は、人の感情に強い影響を与える商品ですが、生活する上で必須というものではありません。それどころか最大の無駄とも言えます。なぜなら、その商品の価値は通常あがることはなく、どんどん下がっていくものなのですから。
ちなみに、レンタル可能ですので大雑把に計算すると、「レンタル×20回程度=商品購入」ぐらいになります。通常20回以上使う方は少ないので、レンタルの方が経済的にはいいと思います。
ですので、今後はその企業の商品を極力購入しないようにしたいと思います。
今回の件で、かなり吹っ切れました。

ちなみに、過去のブログでは賃貸不動産トラブルについて書いておりますが、このような高額な商品を扱う仕事をされる企業は、業績が安定するに連れて、顧客に対する配慮がどんどん欠けてくる傾向があるように感じます。様々なトラブルで見つけた共通点です。
もし、「うちの会社もその傾向が...」と思われる方は、会社の動向に注意するとともに、転職を含めた行動を取れるように準備したほうがいいのかもしれません。

今後は、私の気に入っている物についても書いていきたいなぁ...

※追伸1:今回はタイトルを川柳みたいにしてみました。最近のブログで書いてた結論と同じです。
※追伸2:改めて全体を読むと、前半の文章がひどいですなぁ。

テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

ブルーレイ 次世代移行で 大バーゲン!
今回は、映像ソフトについてです。

現在、映像ソフトの記録メディアの主流となっているDVDですが、現在ブルーレイディスク(BRD)への移行が始まっております。以前は、ビデオテープ(一部でレーザーディスク)が主流でした。
そこで、ちょっと振り返ってみてください。

例えば、以前好きなDVD作品を購入したのに、ブルーレイディスク(BRD)で再発売なんてことが起こっていませんか。
しかし、それも束の間。今後さらに次世代の記録メディアが発売された際にも、同じようなことが起こり続いてゆくと考えております。
そのたびに買い替えていては、非常にお金がかかりますし、保存場所も必要となります。

ちなみに、次世代の映像記録メディアは、SDカードのようなメモリーカード状の物になると個人的には考えております。
もし、そうなればDVDで起こる早送り時のコマ落ち(再生にはPSX使用)が解消でき、ディスクの傷などによる損傷を気にすることなく、取り扱いも容易になるのではないでしょうか。

また、時間節約を重視するのであれば、ネット配信を利用するのがいいでしょう。
安定した通信速度が確保できるブロードバンド環境とパソコンさえあれば、どこでも映像が見られるのですからねぇ。
そのような訳で、今後の次世代通信(次世代PHSやWiMAX)がどうなるか気になるところです。

あまり説明がまとまっていませんが、結論としては、

・金額重視「DVDレンタル」
・時間重視「ネット配信」
・思い出の作品「ブルーレイディスク・DVD購入」


今回は、こんな感じです。

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「必着」は 顧客に対する 悪意なの
最近のアニメやゲーム、コミックなどでは、応募者全員サービスというものがよく展開されておりますが、応募締切として「消印有効」と「必着」というものがあります。

以前は大半の応募締切が「消印有効」だったのですが、いろいろ調べてみたところ、最近は「必着」のものがかなり多くなってきているように感じております。
その理由について自分なりに考えてみました。

1、コスト削減型:作れば作るほど赤字になるもの。早めに締切りコストダウン。
2、無能担当型:特典物の製作数を締切直後に発注するよう伝えたため、そうせざるを得なかった。
3、外部委託型:外部委託受付側の契約上の都合、締切以降の処理を簡略化(返却)し処理削減。
4、サボリ型:〆切を設定した担当者が処理する仕事の為、仕事の手間を少しでも省きたかった。
5、アンケート型:あえて「必着」にし、ユーザーの反応を試している(統計を取っている)。

なお、「消印有効」であれば、台風や地震などの自然災害や、交通事故や配送トラブルなどの人災で遅れても「消印」さえ〆切に間に合っていればいいのですが、「必着」の場合はそうはいかないですからねぇ。
その気になれば、本来間に合っている締切間際の応募も、「面倒だがら間に合わなかった事にして、返却する」なんてことも出来るわけです。「必着ですが届かなかった」と言い訳すればいいのです。
やはり「必着」は、応募者に対しての配慮よりも、企業における作業効率を優先しているものと考えられます。

それでは、私なりの結論です。


必着=受付者が上の立場。

消印有効=応募者が上の立場。


えー、私の場合はこのように結論づけてみましたが、よく考えてみるとそう思いませんか?
但し、就職活動などで応募書類が「必着」となっているもので締切日に届くか微妙な場合は、採用担当へ電話で確認したほうがいいかもしれません。採用担当の対応が悪ければ、その程度の企業と事前に確認出来ますからねぇ...

なお、当ブログでは

応募締切「必着」を、批判します。
※こんな事書いたら、自分は「必着」使えないなぁ...

このような事からも、日本から「思いやり」が消えているのだなぁと感じます。
いろいろ他のことを考えてみても、小さな「思いやり」がどんどん消えている気がします。
でも、いろいろ書いたところで所詮推測でしかないんですよねぇ。
では、「必着」にする本当の理由って何なのでしょうか。
実際に統計を取って確認したい内容ですね。
恐らく日本経済にも連動してくる内容だと思うので...

とりあえず応募者全員サービスは、

応募可能なら、即!申込み!

ですね。早めに済ませてしまえば、いつまでも引きずることがなくなるため、一番手間が省けます。
と思いつつもなかなか出来ないので、

遅くても、1週間前に投函!

ですね。

何か今回の内容を考えたことで、このブログの方向性もそれとなく見えてきた気がします。
たぶん毒舌になりそうな方向ですが...

テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

そーろそろ 更新再開 するつもり
先々月末あたりから、近隣トラブル悪化のため更新が滞っていましたが、一段落着いたので更新です。

この近隣トラブルは、話し合いで一旦おさまったのですが、3日後あたりからまた復活の兆しが...
まあ以前ほどでは無いにせよ、こんな短期間でまた壁を叩き出すとは思わなかった...
聖火問題の国の文化だから仕方ないと見るべきなんだろうか...
でも、振動するほど床を蹴らないだけ、まだ良くなったほうです。

とりあえず今日はこれくらいで。
この程度の内容でごめんなさい。

テーマ:独り言 - ジャンル:日記



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